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警部!

「警部大変です!」

「事件か!」

「私の妻が透明になる薬を作り出したようなんです!昨日から姿を消したままです!」

「そりゃただの家出だ」





メゲネケースが粉砕されてしまいました。
うっかり踏まれてしまい、「あ……」短いその人生に幕を下ろしたわけです。
あくまでメゲネケースですが。
困ったことにメガネをいれる物がなくなってしまいました。
これからいったいどうすれば……。
というよりも、メガネの度もそろそろずれてきたみたいだし、そろそろ変えようかなと思う。
ここでコンタクトもいいなと思ったんだけど、やっぱり怖いし……。
もう少し考えて決めよう。
高いからね。

後、追記に小説。

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あっさり

「さて、問題。トラックが山道を走っていると、カーブに差し掛かかった。そこでトラックの運転手は何かを落したんだが、それは何だと思う?」
「スピードですよね」
「アホか、お前」
「は?」
「間違ってるっての」
「じゃあ正解は何です?」
「命」
「……は?」
「運転手は命を落した」
「もういいです……」







最近上に書くネタも思い浮かばなくなってきました。
今日は出されたなぞなぞをちょっといじったものですが、とんでもない内容になったというか、何かこんな風に「あ、それ知ってる。答えは●●でしょ」って言われたら、わざと違う答え探して不正解にしてやろうとか、そういうあくどいことを考えることってないですかね?
え?私だけ?
他にも「お父さんの病気は風邪です。お父さんが倒れたので、医者にお父さんを連れて行くとき、牛がもーと言ってチョウが飛んできました。さて、お父さんの病気は何でしょう?」もちろんお父さんの病気は風邪なんですが、あっさりと答えられたらちょっとイラッとする。
やっぱりそこはわかっててもひっかかってくれなきゃ!
知り合いがそういうのにまったくひっかかってくれなくて、私だけがいつも騙されるんです。
注意力が足りないのか、つまらないところを聞き逃していたりで。

何が言いたいのかというと、そういうことです。
どういうことだ。
「ユーキャンの今日のチラシに入ってなかったんだけど」

「あんたのとこ新聞とってないでしょ」





I/OとりあえずEルートまでクリア。
まだ'ルートがあるらしいけど、とりあえずそれはこれからゆっくりと進めていこうと思う。
しかしこの話、何かスッキリしない内容だった(まだ本当の最後までやったわけではないけど)。
救われないような内容があったし。
クリミナルの皆が……。
エクサス好きだったのになぁ。
まああの中では日向の声の人が一番好きだったかな。
キャラでいうとHeが一番よかった。っていう人は結構多いだろうな。
あんな本当にもうどんな小説にも一人はいるようなキャラなんだけど、何かしっくりくるなあと思った。

今日は朝から雨が降ってたし、特に出かけることも出来なかった。
風も強かったし。
バイトはちゃんと行ったけどね。
月曜日も入ってたから今週は(まあ先週だけど)5日勤務で結構しんどかった……。まあ三月になったら木曜も入って欲しいって言われてるから、週に四日になるんだけどね。
別にやることもないからそれはいいんだけど、勉強時間が減っていく……。
何とかせねば。
 世界の終わりはある。おれはそれを確かめたくて航海をしている。
 聞いた話によれば、海の果ての果ては滝のようになっていて、そこで世界は終わっているらしい。そしてその滝に近づくと渦に吸い込まれて、二度とこの世界には戻って来れないという話を聞いたこともある。
 偉い学者さんたちの言うことだ。学者の言うことは、理屈的すぎて単細胞なおれにはわからないが、とにかく世界の果てには滝がある。きっと美しいんだろう。
 おれはそれを一目見るために、金を作り、大きな船を作り、家族を捨てて航海に出た。
 おれが世界の果てを見に行くと皆に言った時、皆は心底あきれた表情でおれを見ていた。まるで汚いものを見るかのような目でおれを見ていた。けれど、おれは意見を変えなかった。
 おれが世界の果てを見に行くと家族に言った時、両親や妻、そして子供にも泣きながら行かないでくれと頼まれた。けれど、おれは意見を変えなかった。
 そしておれが出航してから、今日でちょうど百九十九日になる。
 まだ、世界の果ては見えない。世界は広いと改めて実感した。
 途中でおれは自分の故郷に似た島国を見た。すべてがそっくりだった。とてもすごい偶然だと思いながら、上陸することもなく通り過ぎた。なんとなく上陸しづらかった。
 明日でおれが出航してから二百日。そろそろ世界の果てに着くかもしれない。期待しながら、いつものようにおれは眠る。






今日は予想通り筋肉痛。
しかもいつものことだけど頭痛も少ししたりして。
でもまあバイトはしっかり行ったけどね。
バイト行ったら店長が鼻の調子がかなり悪そうだった。
オーナーも店長も夫婦揃って花粉症らしいからね。
かく言う私もそうなんだけど、最近は薬ちゃんと飲んでるしそうでもない。
「うわー、鼻が山根くんみたいになってる」と店長。
ちびまるこちゃんですか。
何ていうか例えで和んだ。

後、何か今日は普通にしてたら「君、感じいいね」みたいなことを言われて嬉しかったのです。
いや、話べただし、表情とかも上手く表現できないので……。
初対面の人とかだと、たまに「怒ってる……?」とか聞かれるし。
実はまったくそんなことはなくて、ただ話すのが苦手というかなかなか上手くなれなくて、慣れてきたらそうでもないんだよとかそういう説明をいつもしなくてはならない。この性格何とかならないかな。
でもまあ、そんなことがあって嬉しかったんです。
もっと頑張ろうと思った。

特筆すべきことは他はなし。
「今日も疲れたわ。ただいま。と言っても誰もいないんだけれど」
「おかえりなさい」
「あなた誰」
「おかえりなさい、お仕事お疲れ様」
「あなた誰よ」
「今日も一日疲れたでしょう。上司にセクハラされて」
「何であなたがそんなこと知ってんのよ。あなた誰よ」
「係長の山田、あの男イヤよね。目つきがいやらしいもの。犯罪だわ」
「それはわかるけれど、あなた誰よ。どうして私の家にいるの」
「今日から私があなたになるの。お疲れ様でした」
「だから何言ってんのよ!どうしてあなたは私の顔をして―――うぐぅ……」
「おやすみなさい。過去の私」

 クローン。





今日はスケートに行ってきました。
最初は余裕で滑れると思ってたのに、何なのこれ。
転びまくりでまったく進まない。
一緒にいた子に迷惑ばかりかけてしまった。
ごめんよぅ。
何ていうかね、あんな細い軸で歩け(滑れ)というのが無理なんじゃないのかなと思いました。
でもまあ最後は少しは滑れるようになったし楽しかったんだけどね!
その代わり明日は筋肉痛かな。
今もちょっと足痛いし……。

書きたいことはいっぱいあるけど、今日は疲れたから寝ますw
私は手を伸ばす
そこにいるあなたは真実?
あなたは答えず微笑むだけ
私は届かない手を伸ばし続ける

差し出された手を僕は見つめた
その手の先にある僕は本当に僕?
今にも泣きそうな顔の君に僕は笑うことしか出来ない
その手は僕には届かない





I/Oは話が難しい、ちょっと残酷なところがあって、やってたらたまに欝になってきそうなことがあることに気がついた。
しかも説明やら何やらでやたらと長いわ長い。
そんなこんなで、バイト行くまで暇だったからまたI/O。
飽きない自分にちょっと感心した。
今までのゲームはだいたい途中で投げてしまっているので……。
まあこのゲームは選択肢もほとんどないし、テキストを読み進めていくだけだから、ゲームというよりも小説を読んでいるような気分で楽しいしね。音声付の小説って感じかな。

「平和主義者ぬるぽ」
「がっ」
「⊂(^ω^)⊃ブーン」
「Heキタ━━━━( ゚∀゚)━━━━!!」
を見た時は、製作者にVIPPERが紛れ込んでいると思った。
真偽のほどは定かじゃないけど。
和むシーンも多いけど、嫌なシーンも多いね、このゲーム。
皆幸せになるっていうEDも好きじゃないけどね。
皆不幸になるっていうEDも好きじゃないんだ。
不幸だけどその中に救いがあるっていうのが好きかな。
個人の主観を他人に押し付けることは出来ないけど、さ。

ネタ。ネタ。

2万HIT

偽りの涙を流した僕の背中に君は雨を降らせた。
雨は僕の中に空いた穴を叩き、そして満たしてゆく。
心地よいと感じる瞬間、僕ははっと目覚めた。
僕の穴はゆっくりと満たされていく。
僕は待とう。
君が僕の穴を完全に埋めてくれるまで。
僕は待つ。
君の事を。


堕ちていく。
堕ちていく。
ゆっくりと私は堕ちていく。
あなたの中に。
これは至福?
私は幸福?
幸せ?
わからない。
私は何もわからないまま、ただあなたの中に堕ちていく。
あなたに辿りつくその時まで。





知らない間に2万ヒットOVERしていたのに驚愕しました。
ま、まさかここまでいくとは……。
というか、まあ最近はカウンターとかほとんど気にしてなかったので(以前はかなり気にしてたけど)、そこまで深い感情はないのだけれど。
とにかく、皆さんこんなブログに足を運んでくださりありがとうございます。
訪れていただいた皆さんのブログ全てに本当はコメントなどをつけに行きたいのですが、何分性格が面倒くさがりなのでそれが叶わないでいます。あ、コメントくださった方には絶対に行くようにしてます!
もし行けてなかったらすみません。
えと、これからもよろしくお願いします。

さて、ローソンでポテトが30円引きセールを開始したので、うちのオーナーが動き始めました。
今日もポテト二つ食べてた。相変わらずだ。
しかもポテトを頼むときは「ポテチ」と言うんです。
オーナー可愛いよオーナー。
でも店長には弱い。
この前ポテト二つ食べようとしたら怒られてたし。
後、くじびきは速攻で終わったみたい。私も引きたかった……。
まぁどうせくじとかははずれしか縁がないんだけどね!
でも高校の時のキーワードビンゴ大会で優勝したことあるけど。
自慢です。でも何の自慢にもなりません。ごめんなさい。

店長が薦めてくれたカスタードまんが美味しかったので今日は満足です。
「お前、メール返せよ!」

「違うんだ!忙しかったんだよ!」

「何が忙しかったのか言ってみろ」

「それが彼女と電話してたらさー」

「それ以上喋るな」






結局今日はI/Oしかしてなかった気がする。
ちょっと本屋に行ってみたけど、特に見るものもなかったし。
とりあえずAルートクリア。
一応サイトとか覗いてたんでBADエンドにはならなかったけど、あれは私一人でやってたら絶対にクリアできなかったかと……。
ああいう場面だったら絶対に連れて行くし。
稲垣とか吉田だったかな?
結構好きなキャラだったんだけどなぁ。
うーん、何かと残念。
とりあえず終わり方が中途半端だったので、続きに期待。
そういうルートがあるらしいので。

そしてBルートにちょこっと手をつけてみた。
「m9(^Д^)プギャーッ」という顔文字が使われていたことに笑いました。
いやー、実に面白い。


小説載せておきます。

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I/O

「無勉で特攻って……許されるのか?」

「試したことはない」

「試す……?試す……。やってみるよ。結果は後で報告する」




知人に薦められてI/Oをやりはじめました。
ジャンルはよくわからないんですが、どこかに書いていたものによると、アドベンチャーノベルらしいです(よくわからん)。
パッケージにグロ注意とか書かれていたので少し躊躇しましたが、「そんなことないよ」と言われたので迷った挙句の愚行です。
ああ、神よ!

で、今は順番にやっていかないとわからないよーと言われたので、Aルートの葵日向くんのところからやってます。
まだプレイしてそんなに時間は経ってないですけど、結構面白い。
設定とかは幼馴染がいるとか、失踪した双子とかガチガチのガジェットにはまっている感が拭えないけど、まあ近未来SFのようだしそこらへんはまったく気にならない。流石に強気な幼馴染という設定はありがちすぎですが……、じゃあどんな幼馴染だせばいいんだよってことになりそうだし。
声優さんはまったく知らないけど、日向の声は気に入った。
いいぞ!
ってことで、ネタがない日はプレイ日記にでもしようかな。
ネタバレは極力しない方向で。

今回やってて面白いのネット用語がふんだんに盛り込まれていることとかかな。
ネットやってない人にはわかりにくい話かもしれないね。
IT関連だし。
「ネ申」(ねしん)とか言ってた時はついつい笑った。

まあこんなとこで。
後他のとこでは小説もうちょっと先まで載せてるんだけど、こっちにも載せた方がいいかな?
「カエルはカエルに帰る!」

「カエサルはカエサルに帰れ、です」

「いや、真面目に突っ込まれても……」





では小説の続きでお茶濁し。

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氷壁。

「黄金週間」

「何です唐突に」

「何で黄金か知ってるか?」

「知りませんけど」

「フフフ……。知らないとは罪だな」

「はあ。教えてくれるんですか?」

「黄金週間の黄金とは……!ゴールデンウィークのゴールデンだよ!」

「なるほど!」





母に付き合って氷壁をよく見ています。
奥寺さん(字は知らない)格好いいね。
母が山登りが好きなのでよく見てる。
私も山とかは本格的に上ったことはないけど好き。

オリンピックは見てないんだけど、まだ日本にはメダルがないようで。
何ていうか、日本はメダルの予想が甘いよね。
どれだけメダルとれると思ってたんだ。
オーナーと話してたけど、オーナーはフィギュア(?)スケートくらいはとれるんじゃないかと言ってたけど、私にはまったくわからないな。

さて三連勤の始まりです。
「値引きシールを大量に作ってみたんだけど」

「犯罪ですよ」





FF7BCをやり始めて約4日。
度重なる救援要請やらに疲れてきました。
というか、基本的に要請がメールで来るのがどうにかならないものか。
しかもここ三日のパケット通信料が信じられないことに……!
パケフォーじゃなかったら死亡です。
まあ私はそんなにやってないんですけどね!
やり方もまだよくわからないし。
携帯ゲームは半時間くらいやってたら目が痛くなってくるし。

そういえばそろそろまた医者に行かなきゃならない……。
お金もかかるし、何かもう「あー」って感じ。
行かないと後で何を言われるかわからないしね。
薬は飲み忘れ多すぎでまだ結構残ってるんだけど。
飲みきってからにしよかな。

後、青汁を「抹茶みたいに飲めますね」とかCMしてた人は今すぐ私に謝ってください。
「君の家、虫多いなぁ」

「まあね。何かと便利だろ」

「……便利?」

「だって何か不吉なこととかあったら教えてくれるじゃん」

「虫の知らせですか……」





SIRENのHPを見ようかどうかで30分くらい悩んだ挙句、やっぱり怖いので見ることができなかった。
興味はあるんだけどなぁ。
オカルトランドの掲示板のやつは怖くないんだけどね。
ENTER押したら急に画面最大で出てきたから光の速さで消したし。
SIREN怖いけどやりたいぃいいいいい。
誰か私の横でプレイしてください。
映画もちょっと見たいです。

ウエンツ

「お前が盗んだんだろ。この自転車」

「違う……」

「嘘をつくな。もう吐いちまえよ」

「違うんだ!自転車が改造されて戻ってきただけなんだよ!」




今日バイトしてたら急に話しかけられてビックリした。
おばさんとかおじいさんとかだとよく話しかけられるんだけど、若い子(同い年もしくは少し上くらい)に話しかけられるのは初めてだった。
「そのカラーボールって何なんですか?」
「(使ったこともないし)防犯用みたいですよ」
「どうやって使うんですか?」
「いや、使う機会もないのでよくわからないんですよ」
「投げたら色とか付くんですかね?」
「かもしれませんねw」
「ありがとう。また来ますね」
「はあ」
微妙だった。
人と話すのに慣れてないので……。
特に同い年くらいの人との会話はいつもおざなりなものです。
もっと饒舌になりたい!

終わりの五分くらいは、オーナーに「猫がいましたよ」と知らせると、スグに猫と遊びに行っていた。
てっきり追い出すものかと思ってみてたんだけど、
「可愛いなぁ」
が感想だったので。


ところでウエンツって格好いいの?
「ピッチャー振りかぶって第1球」

「投げません」

「おーっと!打ったー!これは大きい!」

「どうせ切れますよ」

「いい加減にしてください!」




春休みは本格的に書くことがない。
何かもう何を書けばいいのかもわからなくなってくるなぁ。
こんなことならさっさと大学とか始まって欲しいかも。
「本当にあったような不思議な話」

「微妙ですね」




最近FFACをよく見てる。
クラウドが格好よすぎなんです。
ティファは可愛いし。
バレットはどうでもいいけど、ヴィンセントさんは渋いです。
何か頭も良さそうだし。
とにかく言いたいのはクラウドが格好いいっていうことかな。
戦闘が正直ありえないような気もするけど。

FF7久しぶりにやってみたけど、何か古いよね。
今はPS2でもグラフィックが綺麗過ぎるせいか、昔のゲームをしてると映像とかに不満が出てくる。
出た当時は「これは凄い……」って感動してたのになぁ。
やっぱり時代の移り変わりとかそんなのですかね?
確かに前までカメラ付き携帯なんてスゲー!と思われていたのが、今ではもうカメラ付き携帯なんて当たり前となっていることだし。

どうやら私は物の最先端を走ることは出来なさそうです。
「オリンピックが始まったな」

「始まりましたね」

「実はオレもオリンピック選手に選出されてるんだ」

「えー!」

「いや、冗談だよ……」

「えー!」



何か野良猫の成長を見届けるって言うのも、中々面白いですね。

ところでオリンピックが始まったみたいですが、私はまったく見てないです。すみません。
何かこういった行事には今ひとつ関心がもてないんです。
サッカーのワールドカップもです。
ご、ごめんなさい……!


えーと、書くことがないので小説載せておきます。
今回はちょっと長いかもです。

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「使い捨てコンタクトか……」

「言っときますけど、使い捨て眼鏡はないですよ」




オーナーがつくねを奢ってくれた。
理由は知らないけど嬉しかったです。
まぁ90円だけど。

私の優柔不断な性格が影響してか、またもやバイトを安受けあいしてしまいました。
これで今月は、シフトとは別に3回特別に出て行くことに決定。
しかも明日は5時からのはずが3時からの出勤に……。
しかも多分いっしょにやるのが店長。
私はもうダメかもしれません。

「鏡よ鏡よ鏡さん。この世界で一番美しいのはだぁれ」

「はい。それは全ての真実を嘘偽り無く映し出す私。鏡です」




今日は久しぶりに原付に乗った。
感想は、怖い。
やっぱり自動で走るものは怖い。
どこから誰か飛び出してこないかとドキドキしながら走ってた。
ひどい時は15キロくらいで。

で、本を買いに行ってきたよ。
近くの本屋は最近潰れてしまったので、結構遠くの本屋まで行かなければならなくなってしまった。
そして今の時点でかなりの数の本を積んでいるというのに、また小説を買ってきてしまった……。
まあ今回はキーリが出ていたので仕方ない。
キーリは私の心のバイブルなので。


最近書くことがなくて困ってます。

カビ

「ついにオレにもヒゲが生えてきちゃったよ」

「カビですよ、それ」



診断書高すぎ。
一枚書いてもらうのに3000円ってどんな商売なんですか?
あんなのただ書くだけだし、いくら高くても1000円が相場でしょ。
それを3000って……。
……(#`ω´)ピキピキ
これを提出しに行くのに、片道1450円の交通費がかかる。
まさに二重苦……!
ちょっと違うか。

小説について知り合いにメッセで聞かれたから、追記でちょっと書いときます。
見てる人だけどうぞ。

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「無意味だとわかっててもやりたくなることってあるよな」

「はあ。何ですか、いきなり」

「オレにはガキの頃から続けている、無意味なことがあるんだよ」

「それを聞けって言うんですね」

「話がわかるじゃないか」

「じゃあ面倒なんで、早速話してください」

「エレベータに乗ると、全部の階のボタンを押しちまうんだ。よくやるだろ?」

「それ迷惑だからやめてください!」



今日は弟が謹慎を食らって帰ってきた。
うちの家系では初めてかもしれないね、謹慎。
身近で謹慎になる人がいるなんて思わなかったけど。
まあ過ぎた話だし、直してくれればいいけどさ。

ところでダージュオブケルベロスはかなり前に売ってしまったんだけど、何か話とか聞いてたらやりたくなってくる。
それがある時は何も思わないんだけど、なくなると無性にやりたくなってくるこの性格は私だけのものなのでしょうか。
違うよね?ね?ね?
ああ、でもDCは怖かったからまあいいや。
サイレンとか私には絶対に無理だろうなぁ。
怖いもの嫌いだし。
でも怖いもの見たいんだよね。
何だこの矛盾。
話がそれてしまったけど、何を言いたいのかというと、

どうでも、いいですけど。


後、デザイン変えたいかもかも。
「ノミみたいに小さい心臓ってよく言うじゃん?」

「言いますね」

「それってどうやって手術とかすんの?」

「現実と例えの区別くらいはつけてくださいよ……」



今日もポチポチと携帯で小説を書いていたら途中で消えてしまった。
何かね、サ行を入力しようとしたら電源ボタンを押してしまっていたようで。
その後、内容はだいたい覚えてたんだけど、やっぱり細かいところは忘れてしまってるんで、苦しみながら書き直してます。
復旧率は3/5くらい。
後、昨日載せた小説の続きはかなりの所まで書けていて、今終盤辺り書いてる状況です。
何とか今月一杯までには書き上げてしまいたい。
勉強もしなきゃならないし。
勉強……('A`)
「あーっと!ここで選手交代のようです」

「まだ序盤なのにどうしたんでしょうね」

「交代するのは……キーパー!キーパーです!」

「そんな動き悪くはなかったですけどね」

「ハァハァと息を切らしております!」

「明らかにスタミナ不足ですね」



寒い。
とりあえず小説載せておきますので。

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ファブ

「さあ、諸君。今日の議題についてだが」
「はあ」
「まずはこれを見てくれ」
「ファブリーズですね」
「そうだ」
「臭いを消す奴ですよね」
「うむ」
「それで?」
「これを納豆にかけたらどうなるか……」
「やめてー!」



今日は祖母の七回忌だったので久しぶりに従兄弟に会いました。
何ていうか、変わってなかった。
そして坊さんの話も前とまったく変わってなかった。
そろそろボケたのかなこのお坊さんと思いながら聞いてた。
でもまあネタがないので聞いた話でも記しておきましょうかね。

AくんとBくんがいて、AくんとBくんは超絶優秀で、二人で有名高校を受験することになった。
いつもは成績が上だったAくんが落ちて、Bくんは試験に受かった。
凹むAくんは、それ以来ずっと寝込んでいた。
ある日、母がBくんが遊びに来てくれたよと布団にくるまっていたAくんに告げる。
Aくんは激怒した。
「今は誰とも会いたくない。帰ってもらってくれ」
しかも今一番会いたくない奴に……。会ったら僕のことを見下すに決まっている。今まで負けたことない奴に見下されるなんて、こんな屈辱があってたまるか!
しかし母は引かなかった。
「お母さん、せっかく来てくれたBくんにそんなこと言えないわ。会いたくないなら、ずっとそっぽを向いていればいいでしょう」
そして母は出て行った。
しばらくすると二階に上がってくる足音が聞こえる。Bだ。
Aくんは布団から起きて胸を張った。こんな姿だけは見せられまい。
ゆっくりとドアが開く。
そこにいたのは、三年間でよれよれになった制服に身を包んだBくんだった。
目にいっぱいの涙をためて彼は立っていた。
Aくんは何も言えずいると、Bくんは
「僕だけ受かってごめん」
そう言うと泣きながら彼は帰っていった。
その時僕は悟った。
僕なんかが、落ちて当然だったのだと。
人間的に、僕は、彼に完全に負けているのだ。
もし僕が受かっていて彼が落ちていたら……想像するのも恐ろしい。
きっと僕は有頂天になっていたに違いない。
落ちてよかった……。

とまあこんな話だったかな。
ちょっと脳内修正がかかってますが。
小説載せるはずが、載せるスペースがなくなっちゃいました。
「さあ、諸君。今日の議題についてだが」
「はあ」
「痴漢について、だ」
「ああ、あの電車とかでよくやってる」
「どこからが痴漢なのか、をオレは知りたいんだ」
「身体触ったらじゃないですか」
「じゃあ、男が男の身体に触れるのは痴漢、か?」
「……痴漢……じゃないですか……」
「じゃあ、自分で自分の身体に触れるのは?」
「どうでもいいです!」



最近寝る時間がものすごく早い。
11時には寝ている。
今日はこんな時間(約11時)に更新してるわけですが、この更新が終わったらスグに寝ると思う。
健康優良児になってます。
でね、そうすると次の日の寝起きもさぞいいだろうとおもわれるかもしれないけど、それがまったくそんなことないんですよね。
寝起き普通。
何で変わらないんだ!
普通もうちょっと爽やかに起きられるとか、5時ごろにパッと目が覚めるとか普通あるでしょ。
何でないのさ。
まあいいけど。
いいのか!

皆さんも早寝早起きしよう!
「さあ、諸君。今日の議題についてだが」
「はあ」
「まずはこの眼鏡を見てくれ」
「何の変哲もない眼鏡ですが」
「愚か者。よく見てみろ」
「もしかしてこれは・・・!」
「そう、ラーメンの湯気でも曇らない眼鏡だ!」
「これは今世紀最大の大発見ですね!」



巻き寿司を食べて豆にも手をつけたので今年の節分はどうやら完璧です。
ただ豆を食べ過ぎて鼻血が出そう。
豆が。
うーん。というほど食べてないんだけどね。
まだあんまり食べる気がしない。
食べた方が身体にはいいんだろうけど。
後は頭フラフラするくらいかなぁ。
芯熱は残ってるかもしれないけど。

ホスト特集みたいなのを見て、「ああこんな世界もあるのか」と思った。
100万とか普通に払うんだね、いやすごいよ。
「さあ、諸君。今日の議題についてだが」
「はあ」
「流し素麺について、だ」
「ああ。あの素麺を棒状の筒で流す奴ですか」
「うむ。そしてそれを華麗に掬い取って食うのだよ」
「普通に食べればいいのに、どうして流すのかというのが議題なわけですね」
「そうじゃない」
「と、言いますと?」
「まずはこの素麺を見て欲しい」
「普通の素麺と変わらないと思いますが」
「馬鹿者! この素麺はな、通常の3倍のスピードで流れるよう、改良してあるのだ! そして議題は、果たしてこの素麺が美味いか否か」
「それ以前に取れない!」


風邪も何とか治まってきました(昨日も書いたな)。
明後日くらいに医者にまた行かなければならないので(強制)、その時の医者の裁量によって今後の展開が変わってきそうです。
インフルエンザを誰かにうつすことだけはしたくないな。
うちの家族は私以外インフルエンザの予防接種をしていたので平気なようですが。ていうかこのインフルエンザ菌どこでもらってきたんだろうね。
とりあえず、またあの麺棒みたいなの突っ込まれる展開だけは避けたい。
今度突っ込まれたら発狂しそうです。
あれはしんどい。

今日は寝る時にリポビタンD飲んでみるでよ。
やっと良くなってきました。
昨日辺りから熱ももうひいてしまって、後はだるさとか頭痛とかそのへんとの闘いになってます。その内勝てるでしょう。
でも何か医者にはしばらく安静にしていろと言われているので、もうちょっとは安静にしてないとダメみたい。
それにしてもインフルエンザかどうか調べるあの検査は……。
死ぬかと思った。
どう考えてもあれはつっこみすぎだと思う。
調べた人だったら何を言ってるのか分かるはず。
何かね、麺棒みたいなのを鼻に突っ込むんだけどね。
本当にどこまでいれるの?っていうほどいれてくるのね。
終わった後当然むせた。
小さい子なら間違いなく泣くよあれは。
注射の方が100倍マシだと思う。


今日はかなりマシ。
明日には治ってるといいな。

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